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【ワークショップ☆シャマイム組】
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    おはようございます*(^o^)/*



    昨日は……
    18th屋根バイ初お披露目!!


    シャマイム組のワークショップを行わせて頂きました。
    ご来場頂いた皆様、本当にありがとうございました(*^-^*)



    朝早くから集合した団員は緊張しつつも、気合いは十分!!!



    △最終調整にも集中して臨みます…!!


    そんな中楽屋での微笑ましいひとコマ。





    みんなが見つめる視線の先には……??




    舞台上をうつすモニターがありました!!


    自分が出ないシーンの時には、こうして、仲間のシーンを見守っているのです(^-^)v
    練習でなかなかうまくいかなかった部分が成功すると、思わず拍手が起きる一場面も。笑



    屋根バイ初お披露目……ということで沢山の不安もありましたが、みんなで支え合い、今お届けできる最高のパフォーマンスをやり切れたと思います。




    △終演後にパシャリ☆




    まだまだ荒削りな部分もありましたが、これから本公演に向けて更に研究と努力を重ねてまいります!!!


    本日の感想はダイアリーのコメント欄やBBSにぜひ!!
    お寄せください*(^o^)/*



    そして……昨日お越し頂けなかった方も!
    11月5日、日曜日はルハイム組のワークショップが行われます!!

    そちらも頑張りますので、楽しみにしていてくださいね!
    本日の担当は工藤でした!





    ★前橋ワークショップ(ルハイム組)

    日時 : 11月5日(日)
    場所 : 前橋プラザ元気21
    3階中央公民館ホール


    ※13時開場、13時30分開演予定です。
    ※前橋ワークショップのみ整理券が必要です。
    9月29日から、前橋プラザ元気21 3階の中央公民館窓口にて配布を開始しております。
    詳細は前橋プラザ元気21までお問い合わせください。


    整理券残りわずかです!
    posted by: ミュージカル劇団アラムニー | - | 08:30 | comments(13) | - |
    昨日はお疲れ様でした。
    初めてWSに行かせて頂きましたが、先生の解説を聞いて&#8263;だらけだったですが楽しかったです。
    昨日はしばらく♪しきたり〜♪が頭から離れませんでした笑
    ルハイム組のWSも楽しみにしています。
    | 姫 | 2017/10/29 9:04 AM |
    ワークショップといえども、とても完成度の高い舞台に感激しました。
    ミュージカルとしては地味な印象のあった「屋根バイ」が、アラムニーオリジナルでは本来の持ち味を生かしながら、斬新でかつ普遍的なテーマへと作り上げられていること、さすがです!
    登場人物一人一人が生き生きと存在し、面白くて哀しくて、人間味あふれる愛がある。「しきたり」のもとに営まれていたふつうの生活、家族や村人の繋がりに、外からも内からも変化がもたらされる時、それぞれの選ぶ生き様とその決意に胸打たれました。

    別れるときに分かること、「離散」が神からの試練という大きな課題に応えるそれぞれの姿勢にヒューマニズムというテーマがあるのでしょうか。
    脚本を書かれた先生のお話や、衣装係りの興味深い説明も聞くことができたのはワークショップならではのことでした。

    前橋のルハイム組も楽しみにしています。

    PS 乾杯のカップ音で踊るダンス素敵でした!
    ラビさんの腰がのびてのラインダンス、足の高さ最高!!
    | アラムニーファン | 2017/10/29 5:04 PM |
     このミュージカルを見るのは初めてなので、話しを追うのに精一杯でした。事前に原作訳本を読んで、映画映像(字幕版)に目を通しておきましたが、事前知識はあんまり役に立たないみたいです。それよりも世界史の知識を要求されますので、楽しみたい方は、世界史の教科書のクリミア戦争から第一次ロシア革命(1905年「血の日曜日事件」)あたりまでをさらっておいたほうがよさそうです。

     ワークショップとは思えないほどの完成度の高さには驚かされました。舞台セットや背景照明演出を除けば、このまま本公演に出しても恥ずかしいことなど一つもないほどのできばえだったと思います。BBショーから1ヶ月も経っていないのに、ここまで仕上げてくる劇団の実力には脱帽ものです。
     欲を言うと、舞台の場の背景がどうもつかみにくかったところでしょうか。農場・村の中・居酒屋・テヴィエの家の中など異なる場のセットがあったかと思いますが、これをはっきりとわかるようにしていただけると助かりますかね。ここは今後、背景投影物の手引きで、場の違いを明確にしていってもらえると思います。

     テヴィエは原作イメージとかなり違っていて、違和感が先行してしまいました。原作や映画ではくどいとも思えるほどの「ユダヤ経典関連のぼやき」が入れられ、ここから古いしきたりにがちがちに縛られている姿がいやおうなしに植え付けられるのですが、ミュージカル版テヴィエはここを封印しています。(ユダヤの教えの言葉はほとんど出てこない、逆に周囲の人物がよく発していたような) そのためか、しきたりにこだわるテヴィエの姿が薄らいでしまっているように感じました。テヴィエの性格に対する前説明に厚み付け・肉付けが必要になるかもしれませんよ。
     テヴィエとらザールはやや若作りメイクに仕上げましたでしょうか。年齢を考えて少し老け顔気味に仕上げるといいのですが。

     舞台衣装は本番仕様に近いとのこと。元々、貧しい農村の貧しい人々が題材ですので、華やかさは出せないところです。地味さを地味に感じさせず、逆に演技やダンスで華やかさを出すところは、新しいアラムニーの表現かと思います。

     以下、舞台を見ながら気づいたところをメモして行きます。今回、場やナンバーを記したものが配布されていないので、「どの場」ということがあやふやになっていますが、すべて時系列に並んでいますので、前後関係から「このあたりだ」ということをご推測ください。

     いつもの通り、内容に踏み込むところがありますので、先入観を持ちたくない方は、この先ご遠慮ください。

    ---
    【1幕】
     「しきたり」のダンス:従来のダンスにはないおもしろい動きは楽しめました。柔らかさとスピード感のある動きはよかった。
     長女の縁談相手を「中年おやじ」とののしる母:落胆ぶりは笑えます。ここ、もっと大きく落胆してもいいかも。このあと「金」のことを聞いて、手のひらを返すように表情が変わるので、変化の度合いは大きいほど楽しさが増します。
     長女次女三女の性格の違いは早くから明示されていました。しっかりものの次女に、好感が持てます。
     (牛乳樽はどこから調達してきたのやら・・・ 感心したシーン)
     「新聞」について:ここで「ポグロム」という言葉が出てくるのですが、この言葉があまり一般的でないので、説明が必要かも。いい言葉ではないので、どう説明したものか、難しいのですが。(同様に、「ディアスポラ」という言葉も。(勝谷誠彦の同名小説で、この言葉を知っているのですが)) ラビ様がここでいきなり登場してきますが、ラビ様の村での役割も、説明が必要かも。
     テヴィエとニコライの関係性がいまいちわからんのですが:「おまえがユダヤ人であったらなあ」「これ以上〜〜絶好だ」の意味や対立の原因がこの時点ではわからなかった。後になればわかるのですが、ニコライがなに者であるのかの説明って、あったっけ?
     フョードカと三女の関係:ロシア人とユダヤ人の関係になりますが、説明もいれて欲しい。人種が違うということが、2幕でどう影響してくるのかを、明示しておく必要があるかと。
     モーテル君:気の弱さの演技はうまかった。
     安息日のしきたり:さて、仏教徒にはピンと来ないのです。「準備」とはいかなるものをするのか。安息日にはなにをするのか。
     居酒屋の父娘:この居酒屋は居心地がよさそうですね。父娘の仲の良さはほほえましい。この居酒屋シーンで、変化の予兆を織り込んでいるところもよかったし、村の将来を憂う気持ちも語られているところもよかったと思った。父娘の対話の中で、周囲の村で起こっている不幸な出来事や、難解用語の説明をすべて片付けてしまうと、よりいいかも。
    ≪続く≫
    | パユ吉 | 2017/10/30 1:34 AM |
    ≪続き≫
     居酒屋でのラザールとテヴィエの掛け合い:さて、笑わせところなのです。思惑の食い違いからくる行き違いを演じ込んでいますが、演じ方によって、もっとおもしろくできると思う。品が悪くなってもかまわないと思うので、徹底的に崩して欲しい。(ルハイム組と見比べると、演じ方の違いを楽しめるシーン) ここの背景演技もいいですね。店の雰囲気を背景演技者がきれいに表現してくれています。

     酒場のダンスも見応えあり。ダンスだけでリクエストしてよければ、この酒場のダンスを推したいほど。コサック風のダンスで、腰が高かったのは難ですが、カップのダンスはスピード感たっぷりで、見ていてのめり込めました。
     「クリミア戦争の影響」「ナポレオン侵攻」 さあて、世界史の知識が必要になってきた。ロシアの南下政策との絡みで、近世西洋史のおもしろいところ(反面受験生泣かせ)ところです。
     パーチク次女の関係性の深まりはとてもほほえましい。「Do you like it?」は英語でしたが、ロシア語のほうがいいかな? (観客なかせになっちゃうか?)
     同時進行で、フョードカ三女の関係性もここで深まって行く。2組の恋の進展は見所でした。丁寧な演じ方も好きなシーンです。
     テヴィエさん:二日酔いの演技は要研究ね。周囲も(酒臭い)親父をどう扱うか、助演で救ってあげなきゃ。
     縁談発表:長女の落胆度合いが小さかったかな? ここでもモーテルのじらす演技はうまかった。2人に詰め寄られて、あっさりと結婚を認めてしまうテヴィエですが、もっと抵抗してもおもしろいところかも。抵抗しておかないと、「ゴールデをどうしよう。手強いぞ」が活きてこないの。
     ツァイテルばあさん登場:てっきり吊り物でくると思っていましたが。不思議な動きのダンスは楽しいところ。ゴールデに怖さを味合わせるところなので、白いお友達でない方の生身のツアイテルばあさんは、ゴールデにピッタリと取り憑いているほうがいいかも。
     「うまくいってよかった」 少し下がったところで、こそっと演じるといいですよ。
     結婚式:ここで、グラスを踏んで割るシーンが出てくるのですが、この意味がさっぱりわからなかった。むこうの結婚式のしきたりなのでしょうか? 酒瓶の5人はハラハラさせてくれるところは○です。

     1幕エンディング:2幕に向けての盛り上げるところですが、ここの盛り上げがなかったのはなぜ? 暗い2幕を象徴するつなぎなので、素直に演じるとこうなってしまうのはわかりますが、こういうエンディングは過去にはなかったことなので。
     「うちこわし」 この意味も難解。ユダヤ人への弾圧の布石の一環と勝手に解釈しましたが、ユダヤ人を排除する前に、こんなことが行われたことがあった、という事前説明をいれておくところかも。(いよいよ、この村へも排除が迫ってきた、ということがそこから説明できるので)

    【2幕】
     次女から「結婚して欲しいのね」と言わしめるパーチク。女性からのプロポーズは新しい感触があります。パーチク次女の絡みあいは、じらしをたっぷりといれて欲しいな。「Do you love me?」の繰り返しはとても丁寧だった。平坦に演じたらくどいだけになってしまいますが、くどさを全く感じなく、逆に深みが増していったもん。
     ヒビ赤ぎれの手:少し後で種が明かされる短い伏線ですが、うまい張り方でしたな。
     噂の尾ひれ:楽しませていただきました。本公演ではもっと大げさに演じてくれるでしょう。メダカが鯨になるように。事の発端と噂の結末とを、最後に総括してもらえると、笑いのだめ押しができるかも。
     次女シベリアへ:父親の思いやりが出ているシーンでぐっとくるところ。母の「行かないでおくれ」「おまえ、しあわせかい」の言葉もいいです。極めつけは「パパの子でよかった」ですね。 (ウチの娘は、絶対に言わないぞ・・・ boso)
     駅の雰囲気がここでまったく出ていないのが難。SL音は入っていますが、遠くから聞こえてくるのか、近づいているのか、停車しているのか、発車するのかさっぱりわからない。音はなくても演技やセリフでも表現できるので、駅シーンは作り直しを。
     ミシン:大きな道具ですが、やっぱりあった方が場が引き立ちますね。ミシンから縫い欠けの布を1枚ちょっとだけ垂らしておくと、より効果的かも。
    ≪続く≫
    | パユ吉 | 2017/10/30 1:37 AM |
    ≪続き≫
     フョードカの結婚申し込み。テヴィエの拒否には迫力があった。それにフョードカが押されてしまいましたが、拒否対押しの対立が見物のところです。古いしきたり対新しい風習のせめぎ合いを堪能させて欲しいところです。
     「ロシア正教会でキリスト教に改宗する」 フョードカの言葉だったと思いましたが、これを聞いた瞬間、私は??になりました。誰が? なぜ? 宗教の違いを見落としてしまうとこうなります。
     「ユダヤ教徒でないということはおれたちの子ではない」「ユダヤ人ではないということだ」「チャバは死んだと思え」 重たい言葉の連続でした。宗教を大事にしていることがここでわかりますが、もっと前に説明しておいてもらえると、より活きてくる言葉群だと思いました。この後に、「神様に認められる〜〜 おれの信念は〜〜」と出てきますが、その前に「信念の強さ」を十分に示して置かなければ、この言葉も活きてこない。信念については、WSの段階ではまだ薄いな、と感じてしまったところです。
     (このあと、阪本姉妹の姉妹喧嘩、というおもしろいシーンがありますので、シャマイム組を観る方はお見逃しなく)
     「3日以内に立ち退け」 テヴィエは特別な扱いになる。ゴールデや四女五女はどう扱われるのか、興味深くもなりますが、話しには関係ないからいいや。
     立ち退き準備に追われる背景の住民。ゆっくりとした動きがいい味を出していました。
     テヴィエと三女の和解シーンはよかった。とことん認めないところに頑固さをにじませていた父が、「あの子に神のご加護を」とつぶやくところは印象的なところ。チャバの救われたような表情もよかった。
     フィドラーをアメリカへ誘う四女五女の演技には、ちょっとほろっとさせられました。ラスト山台上でのフィドラーの動きも印象的でした。が、散り散りになる人々の悲しみを最高潮に持ち上げるところは、もう少し研究が必要かもね。

    EOF.
    | パユ吉 | 2017/10/30 1:38 AM |
    素晴らしい舞台でした。
    細かいことですが、「巡査部長」ニコライの台詞の中で「ウクライナ共和国」「国王陛下」との表現があった点は少し気になりました。
    19世紀末の時点でウクライナはあくまで帝政ロシアの一地方であり、「共和国」ではありません。
    また、ロシアはツァーリの支配する帝国ですので、「皇帝陛下」が正しいと思います。
    なお、「巡査部長」は日本の警察制度では警察官の階級の名称で、しかも下から二番目です。
    あまり偉くないというか、はっきり言ってちょっと安っぽい響きがあるので、「警部」くらいに格上げした方が雰囲気が出るかもしれません。
    | 鈴木小太郎 | 2017/10/30 11:12 AM |
    小太郎さま。
    ご指摘ありがとうございました。
    このワークショップ形式のプレ公演で調整しつつ、本公演へ向かってまいります。
    組が変わると新たな表現になりますので、ぜひ前橋へもおいでください。
    | ひとひらの雲 | 2017/10/30 5:29 PM |
    アラムニーミュージカルの舞台をみていつも感心するのですが、キャラクターの一人一人が主役の輝きを放つ魅力を持っていること。
    そして照らしあう鏡のように互いを輝かせていく魅力の相乗効果。

    ワンカット、ワンカットが輝きを増すダイヤモンドのようです。

    ワークショップから本公演6回、絶えず進化していくその始めの公演、太田社教センターWSは驚くほどの完成度で、大変楽しく、笑い、涙しました。

    出会う度に新しく、より何かを秘めている舞台は真のアマチュアリズムに徹し、心からミュージカルを愛するアラムニーの素晴らしさそのもの。

    見る度にどんなに心に力と幸せをもらっているか伝えきれません。

    前橋ワークショップ、心から楽しみにしています。


    | そよ風 | 2017/10/31 10:40 AM |


    >姫様

    ワークショップご来場いただきありがとうございます!
    ツァイテルを演じました白井です^^
    先生や団員、お客様が直接意見交流できるワークショップ形式、お楽しみ頂けましたでしょうか!

    これから、さらに研究を重ねたいと思います(^^)
    今週末のルハイム組ワークショップもよろしくお願いします!

    ありがとうございました!
    | かほ | 2017/10/31 12:46 PM |
    >姫様

    コメントありがとうございます。
    SNS係の林小百合です。
    ワークショップご来場ありがとうございました!
    初めてのワークショップとのことですが、いかがでしたでしょうか?(^^)
    分かりづらかったことなどあれば遠慮なくお聞かせください♪

    一週間あけてのルハイム組公演ですが、
    組が変わるとまた一味変わった舞台になるかと思います。
    今回の反省を生かし、さらに良い舞台を作れるよう団員一同頑張ります!

    お会いできることを楽しみにしております(*^^*)
    | さゆり | 2017/10/31 12:46 PM |
    >アラムニーファンさま

    コメントありがとうございます。
    12期の伊藤と申します。

    お褒めの言葉をいただけて嬉しいです!!
    まだまだ荒削りな面も多く、お見苦しい点もあったとは思いますが…(^_^;)

    アラムニー版の「離散」は「希望」となります。そこが従来のこの演目とは大きく異なる点かもしれませんね。
    お客様にも「陽はまた昇るんだ」と感じていただけるよう、精進してまいります!

    今週末のルハイム組も、よろしくお願いいたします!
    ワークショップへのご来場、ありがとうございました!!
    | なな | 2017/10/31 5:49 PM |
    >パユ吉さま

    コメントありがとうございます。
    12期の伊藤と申します。

    たくさんのご意見・ご感想ありがとうございます。
    いただいたご意見を参考にしながら、さらによい舞台をお届けできるよう精進いたします!

    舞台のラストを「悲しみ」ではなく「希望」を感じていただける、アラムニーらしい屋根バイをお届けできたらと思っております。

    是非今週末のルハイム組ワークショップにも足をお運びください。
    お待ちしております!(^^)!

    ワークショップへのご来場、ありがとうございました!!
    | なな | 2017/10/31 5:52 PM |
    >そよ風さま

    コメントありがとうございます。
    12期の伊藤と申します。

    とても素敵なお言葉をいただき、とっても嬉しいです!!

    今回はアラムニー版屋根バイのお披露目となりましたが、ここでいただいたご意見をもとに、どんどん高め、深め、広げていけるよう団員一同精進してまいります!

    是非前橋のワークショップにも足をお運びください。
    お待ちしております!(^^)!

    ワークショップへのご来場、ありがとうございました!!
    | なな | 2017/10/31 5:55 PM |