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【ルハイム組☆ワークショップ】
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    昨日はルハイム組「屋根の上のバイオリン弾き」初お披露目でした!!

    たくさんのご来場ありがとうございました!
    満員の客席に感謝の気持ちでいっぱいです…!!


    お客様の温かい拍手のおかげで
    太田公演、前橋公演と無事幕を降ろすことができました。
    ワークショップで得たものを大切に、2月3月の本公演に向けて団員一同精進してまいります!

    今後もアラムニーをよろしくお願い致します♪^ ^
    本当にありがとうございました!!!






    皆様のご意見ご感想、ぜひダイアリーやBBS、Twitterでお聞かせください☆
    たくさんのコメントお待ちしております^ ^



    アラムニーのTwitterはこちらから★

    posted by: ミュージカル劇団アラムニー | - | 07:22 | comments(11) | - |
    WSお疲れ様でした☆
    嬉しいことに太田・前橋と両組とも見ることが出来ました。
    いつも思うことは、演じる方が代わると
    やっぱり印象が変わるなぁ♪と思いました。
    だから両組とも見たくなっちゃうんですよね(〃∇〃)
    今回、両組見てどうしても気になったのは
    『役の年齢設定は何歳なのかな?』
    見比べると、だいたいの年齢は予想が出来たけど
    テヴィエ夫婦だけが若夫婦なのか年相応なのか分からなかった。
    (ルハイム組とシャマイム組で同じ年齢に見えなかったので(笑)
    差し支えがなければ、年齢設定が知りたいなぁ?と思いました。

    来年の本公演までに、また色々変わるだろうなぁ♪
    進化していくんだろうなぁ!と
    とても楽しみです(*^O^*)
    | くめ | 2017/11/06 9:33 PM |
    くめ様

    コメントありがとうございます!
    前橋WSルハイム組でゴールデを演じました、中西と申します(^ν^)

    太田・前橋の両方をご覧いただきまして、ありがとうございます!
    おっしゃる通り、演じる人や組ごとに全く違う個性があるのがダブルキャストの魅力だと思います(^ν^)

    さて、年齢に関しまして...
    テヴィエ夫妻の役設定上の年齢は、テヴィエが48歳でゴールデが38歳となっております!(意外でしょうか...?予想通りでしょうか...?)

    まだまだ私個人も役への理解を深めている途中でございます...!本公演では、深みのある、味のある演技をお見せできるよう精進いたします!
    本公演お待ちしております!
    | めるこ | 2017/11/06 11:41 PM |
     「大家族の物語」として見ると、別な楽しみ方がある、と事前レクチャーで解説がありました。いや、なるほどな、と思いました。

     前橋WSの感想は太田と重複するところはできるだけ省いて、そんなに書かないつもりなのですが。

     例によって、内容に踏み込む書き込みがあります。先入観をお持ちになりたくない方は、この先ご遠慮ください。「同感」「いや違う風に感じた」などの書き込みは遠慮なくどうぞ。

    【1幕】
     中西母さん:役を作らなくても、芯の強さが前面に出てきてますね。この母でなければ5人の娘は育てられないような。田村母さんの包容力のある演技と比べて見ますと、楽しさが増します。
     ラビさま:出だしの存在感が増したように感じました。指導者というよりは、村人皆に親しまれているお年寄り、という感じですが、精神的なよりどころ感を作り出していたのはよかったと思います。5人の娘をみんな取り上げたのも、ラビさまかしら? (出生後の、なにやらの宗教儀式を執り行った、と解釈しておきます。出生後の宗教儀式については、2幕でモールチャがちらっと語っていましたね。)
     3人娘の結婚観が、最初に披露されてます。思っていることを丁寧に話しているので、わかりやすくなってました。(先が支えているいると、後が行けない(行きにくい)のは、どの時代も同じようで・・・)
     テヴィエ父さん:メイクは老け顔気味に作られたようですね。もうちょっと老けてもよさそうですが、動きでカバーできそうなので、このままでも良さそうです。交流会での歩き方解説は、よくここまで研究したものだ、と感心します。
     ニコライとテヴィエの関係はわかったのですが、「絶交」とまで言わしめる感情変動がわからない。ロシア人の側からのユダヤ人に対する考え方が裏にあるのだろうか。
     「俺に逆らうと出世は望めないぞ、いいのか、フョードカ」 この台詞は、十分に威嚇して欲しい。表情ではにらみつけ、また、台詞回しには余韻を持たせる言い方にすると、迫力が出ると思う。対するフョードカがこの言葉をどう受け止めるか、応答表情がなかったような。
     で、フョードカですが・・・ 頼りない男と、自信100%の男の間に挟まれて、役と性格設定が難しいところ。どうも仕立屋寄りの頼りなさ(軽さ)を感じてしまうことが多かったのです。3女を思いやる優しさと、結婚に対する力強さ(なにがなんでも父親から了承をもらう意志)を両方表現するワザ(表情作り)を考える必要がありそうな気がしました。セリフと表情が対応してくると、引き締まるフョードカになりそうですが、まだ表情が完全には付いていっていないような。
     テヴィエ一家にパーチク・モーテルが加わるシーン:一家の家庭の温かみが感じられるシーンで素敵です。それぞれの思惑のすれ違いの表現もうまく、ほほえましいところも。夫婦仲はとてもよさそうなところも○なのですが、このあたりから、父と母の力関係を示しておけるといいかな、と感じています。ずっと後に、「ゴールデは手強いぞ」というおもしろい言葉が出てきますが、この言葉の背景に、母に頭が上がらない父、ということを示しておかなければならないのです。
     4,5女は裏役にしておくにはもったいないほどよく出てきます。物語の解説が2人かた語られたり、この先の展開の思わせが綴られたりと、とても重要な役を演じているのがよくわかります。存在感はありますし、この2人娘の存在なくして物語は先に進まないほど、重要な2人です。
     居酒屋の父娘の演技はほのぼの感満点でとても好きです。サラちゃんの予言みちた言葉も好きですね。「あのこは変わるよ、わかるよ、感じるよ」。また、「アナテフカが今のままでなくなったら」と将来を予告する言葉も、物語の方向性を示していていいです。
     酒場シーン:やっぱり楽しいですね。テヴィエの細かな演技。酒を注がれた後、ちらっとラザールに目線を送ったり、酒瓶のラベルを見て、こっそり(高くてうまい方の酒と)交換したりと。このテヴィエの演技にラザールの隠れた性格も読み解けて、いいんです。(どんどん飲め、という割に、安い酒を出すところは、人間的でほほえましい) ただ、この酒場のバカ騒ぎは、もっと楽しくできる。ルハイムのテヴィエとラザールのペアは、笑い取りについてはベテラン中のベテラン。台本にはないつぶやきやぼやきをたくさん入れて肉付けをすると、より楽しい場面になると思います。それと、ハギちゃんの腹の作り方、いいですねえ。あの恰幅の良さは大好き。
     「しきたりに〜大人と、自由を求める若者たち」 ソロモンの言葉だったかな、将来を暗示させる銘セリフです。次女の自由(な結婚)へのあこがれのつぶやきも、丁寧に語られていました。

    (続く)
    | パユ吉 | 2017/11/07 12:16 AM |
    (続き)

     長女結婚発表:「おまえたちはまだ早い」のテヴィエは笑わせてくれます。ここでの食い下がるモーテルと拒むテヴィエのやりとりは真に迫っている演技でした。ただ、この後のテヴィエの自問シーンは軽かったような。「悩みに悩んだ末に」という過程があまり感じられなかったので、これを加えて欲しい。最初から認めるつもりであった、と解釈されてしまうと困るので。この自問シーンでは下手で2人が動かなかったのは、あれはあれでいいんだろうか? 見つめ合ったまま動かないならいいんだけど、固着した体勢が発する意味がわかりにくい。
     ツアイテルばあさんは、生身の粘着質でご登場。総身白布なので、かわいいと感じた方も多かったかもしれません。大きなお友達は、顔をのっぺらぼうにしてしまったらどういう印象になるだろう。
     結婚式:向こうの儀式はわからんのですが、花「婿」さんの側に介添人って付かないのですかね? 身内に姉さんと義兄がいるので、どちらかが介添えに入るのかな、と思っていましたが。これおもユダヤのしきたり?
     結婚式でテヴィエの言いかけた「古いことわざにいわく」の内容は? 適当に想像しておきます。
     1幕ラストは面白い閉じ方でしたね。フィドラー1人で締めくくる。フィドラーの目線の先に2幕の展開がうっすらと見えるような幕の閉じ方でした。新しい試みだと思いますが、印象はよかったですよ。

    【2幕】
     パーチクのプロポーズ:たしかに二女の言う通り、わかりにくい。けど、この言い回しの複雑さに、パーチクの性格がよく表れているので、ここはいじらないほうがいいです。次女とパーチクの会話での、次女の表情の変化がいいし、間の取り方やじらし方もすごくいい。太田では、話しを追うのに精一杯でしたが、前橋では演技面を見る余裕ができました。前橋では、会話での間の取り方がとても良くなっていたな、と感じました。間は微細な感情のやりとりの表現(間接)でもあります。上手に使うと、いい雰囲気が出せます。
     「待て、ホーデル」 このテヴィエの言葉に対するホーデルの目線の強さ、これは怖いほどでした。この後のソロモン・エスティの語りによる解説は、テヴィエの心情をわかりやすく代弁していました。
     フョードカと三女の会話:「きみの幸せを守るためなら、僕はどんなことでもする」 ここ、力強さが欲しい。強烈なプロポーズの言葉で、弱含みで語ると本気度が疑われてしまう。ゆっくり目に押し出すようにするイメージなのかな。フョードカの演技って、ホントに難しいと思います。
     「しきたりには背くが、愛を認めてあげたい」 テヴィエの考え方に変化が出始めたシーン。揺らぐ心の動きは時間を割いてもいいところ。少しくどいと思うほどに、揺らぎ迷ってもいいかもしれない。
     駅シーン:丁寧さが加わったようです。ゆっくり目に演じる次女と父のシーンは、心にじわーっと訴えかけて来ます。駅でも村の停車場なのでしょう。雑踏とは無縁で、1日に4本くらいの列車しか止まらないような停車場をイメージしました。汽笛を2回にしたのはよかったのですが、1回目の汽笛は遠くの汽笛なので、観客に聞こえるか聞こえないかくらいに少音量で長めに流すべきだと思うよ。
     ミシンに布は○
     「よろしく、テヴィエさん」 フョードカが差し出した手は、左手だったが。
     「結婚なんて二度と口にするな、チャバ」 テヴィエの表情には力強さがあった。この表情の強さがあるから、そn後の迷いの表情がとても活きていた。
     「結婚を認めて」のチャバの言葉に対し、テヴィエの「おれの信念はどうなる」の言葉。テヴィエの目線はどちらを向くのだろう。天? 地? 袖?
     モールチャの言葉に「サンクトペテルブルク」という言葉が出てくるのですが、ロマノフ王朝末期帝政ロシアの首都は、単に「ペテルブルク」(モスクワから遷都)。ロシア革命後に一時的に「ペトログラード」と改称され、その後ソ連時代に「レニングラード」に改称され、ソ連崩壊後に「サンクトペテルブルク」と改称されている。
     ラザールへ銃口が向けられるシーン:ラザールの表情に変化がなかったが。表情によって、ラザールの感情に違いが出る。銃など怖れないのも一意、恐れおののくのも一意。笑い茶化すのも。
     ラビさんのいいセリフが続くのね。「どこへ行こうと、そこがあなたたちの祝福される土地になる」「希望を失わず、約束の地を目指しなさい」「始まりは〜 終わりは〜」 村人の精神的指導者の役割は大きいことがわかります。
     チャバの別れ:テヴィエさんは演技派です。言葉の間合いを十分にとった言葉は、重みがたっぷり。かみしめるように発する言葉は、心にしみいります。

    (EOF.)
    | パユ吉 | 2017/11/07 12:18 AM |
    太田WSの「シャマイム組」の完成度に驚き、一週間後に前橋WS「ルハイム組」の素晴らしい「屋根バイ」を観て、また心から感動しました。
    キャストを変えての取り組みは、役作りや衣装、いろいろな点で本当に大変なことでしょう。
    でも皆さんは実に生き生きと変身し、違った持ち味を出すことを楽しんでいるようにも見えます。互いを高め合い、作品をより豊かにしていくアラムニー独自のスタイルであることにあらためて感銘を受け、その恩恵に預かって楽しむことのできる観客は本当に幸せ!

    三時間があっという間でした。
    バイオリンを奏でるフィドラーと遠くからそれを指さすシュプリンツとビルケの幕開き。そこに登場したテヴィエがユダヤのアイデンティティー、「しきたり」!とポーズを取った瞬間、舞台がしきたりの歌とダンスでもりあがる。
    オープニングの華やかさに心躍ります。

    ユダヤのパーパ、マーマ、息子、娘とアナテフカの人々の暮らしに一気に引き込まれるとても華やかなオープニングでした。

    1789を通ってダンスの構成が物語そのものとより一体化した気がします。台詞は歌うように、歌は語るようにの素晴らしいアラムニーさん、動きは躍るように軽やか、そして仕草や踊りの動き、指先にまでに喜びや気持ちが表現されている。。
    質問の時間に、奈々さんが「おじさん」年齢の工夫を語ってくださいましたがなるほど、その探求心、クオリティなんですね!

    アラムニーのミュージカルは優れた演奏者が集う大交響楽団の名演奏を聴くがごとしです
    。いろいろな音が奏でられ、弾け、調和し、しかも意味深いメッセージがこもっている。

    最後に離散という試練にそれぞれがアナテフカ村から希望をもって旅立っていく時にはもう胸がいっぱい。
    簡単には行けない危険な旅路を気遣うゴールデに「だからいくのさ。」といったイエンテ婆さんの、ため息と勇気と豪気と夢が伝わってくる声の響きでした。

    楽しく、意味深く、愛に満ち、示唆に富む内容であるアラムニー版「屋根バイ」の本公演心から楽しみにしています。
    | アラムニーファン | 2017/11/08 10:31 AM |
    皆さんこんにちは♪(^^)
    太田・前橋のワークショップ、大変お疲れ様でした♪

    ワークショップに参加したのが初めてだったので、一足早くアラムニー版、屋根バイ公演が観られて嬉しかった♪&楽しかったです♪

    太田WSに行く前に、屋根バイのDVDを借りて、3回観て太田WSに行き、太田WSで得た情報(衣装のこだわりや髪のしきたりなど)を踏まえて、もう一度屋根バイのDVDを観て、前橋WSに行きました♪
    太田WSでは、一番前の席で、前橋WSでは一番後ろの席で観させて頂きました♪

    一つ思ったのは…
    今回ステージ以外の場所(客席の通路)を使ったのはイエンテおばさんだけだったと思われます。。。
    それだけでも、客席の一部がアナテフカ村の一部になった様に見えましたが…
    もう1、2場面客席の通路を使ったら、会場全体がアナテフカ村になった感じがして、観ている側もより楽しめると思いました♪

    観ている側としては、演者が近くを通るだけでも嬉しいし、ワクワクもドキドキもします(^^♪

    本公演、とても楽しみにしていますね♪
    ですが、本公演まで皆さんの笑顔を見られないのは寂しいです。。。
    (特に三木さんのメッチャ楽しそうに笑う丸い笑顔♪)
    なんか表現が変?^^;)ゴメンナサイ
    三木さんの笑顔を見ただけで、なんか笑っちゃうし、元気も貰えちゃうんですよね〜(^^♪
    なんなんだろ〜???
    動きが面白いのかなぁ〜?(^^♪
    メンバーの皆さんもそう思いません?
    オレだけかなぁ…?(^^;)

    これからどんどん寒くなっていきます!
    皆さんお体を大切にして、本公演まで突き進んじゃってくださいね♪
    これからも応援させて頂きます♪(^^)/












    | モコミチ&りゅういっち | 2017/11/08 2:14 PM |
    >パユ吉様

    コメントありがとうございます。シャマイム組でゴールデ、ルハイム組でイエンテを演じさせていただきました田村です。ワークショップに足をお運びいただきありがとうございました!

    裏役の時、中西ゴールデの近くで演技させていただくシーンがあり、同じゴールデを演じる身としては、とても気づくことが多くて勉強になります。

    ダブルキャストで演じるというのがやはりアラムニーの良さの一つであると思いますので、ぜひ両組の違いにたくさん注目していただければと思います(^^)





    >アラムニーファン様

    コメントありがとございます。ルハイム組でイエンテ役を演じさせていただきました田村です。
    ワークショップにご来場いただきありがとうございました!

    2幕のゴールデとのお別れのシーンは、つい目頭が熱くなってしまうほど演じている方としてとても力の入るシーンです。
    イエンテは物語の冒頭にこの物語へ観客の皆さんを引き込む役割もあり、要所要所コミカルな動きで印象の強い役ではありますが、ユダヤの民に根付く配偶者を得て子を作り子孫を増やすという自らの役割に命をかけるほどの誇りを持つ、信仰の厚い人物でもあります。
    単に面白おばさんで終わらないように演じたいと感じておりましたので、アラムニーファン様のようなコメントがいただけてとても嬉しく思います。

    まだまだパワーアップして参りますので、ぜひ年明けの本公演もよろしくお願いいたします\(^^)/
    | さわこ | 2017/11/08 11:12 PM |
    >くめさま
    コメントありがとうございます。
    前橋WSでテヴィエを演じさせていただきました伊藤と申します。

    年齢設定に関しましては、中西の返信の通りとなっております。
    ですが、若々しい父親のようで、急に老けて見える瞬間もあり…というように、年齢設定にとらわれず多彩な表現を組み込めるように心がけております!

    年齢を重ねているからこその深み、重みと同時に独特の軽さもお見せできたらと思っております!ので!
    本公演の舞台にも足を運んでいただき、ワークショップからどう変化したのか見ていただけたらうれしいです(^^)

    ワークショップへのご来場ありがとうございました!
    今後ともミュージカル劇団アラムニーをよろしくお願いいたします!!
    | なな | 2017/11/10 5:33 PM |
    >パユ吉さま
    コメントありがとうございます。
    前橋WSでテヴィエを演じさせていただきました伊藤と申します。

    今回もたくさんのご感想・ご意見ありがとうございます。
    自分でも覚えていないようなアドリブの動きまで見ていただけてうれしいです。笑

    まだまだ研究中、そしてこれからどんどん壊して新しく創り上げていくことになりますので、今回見ていただいた舞台がどのような変化を遂げてお届けできるか、是非楽しみにしていてください!

    ワークショップへのご来場ありがとうございました!
    今後ともミュージカル劇団アラムニーをよろしくお願いいたします(*^_^*)
    | なな | 2017/11/10 5:39 PM |
    >アラムニーファンさま
    コメントありがとうございます。
    前橋WSでテヴィエを演じさせていただきました伊藤と申します。

    素敵なお褒めの言葉の数々、身に余る思いですが…とっても嬉しいです!!ありがとうございます!!
    そのお言葉に恥じぬよう、さらにパワーアップした舞台をお届けできるよう精進してまいります!

    また是非、アラムニーメンバーの待つアナテフカ村にいらしてください♪お待ちしております。

    ワークショップへのご来場ありがとうございました!
    今後ともミュージカル劇団アラムニーをよろしくお願いいたします(^_^)
    | なな | 2017/11/10 5:42 PM |
    >モコミチ&りゅういっちさま
    コメントありがとうございます。
    前橋WSでテヴィエを演じさせていただきました伊藤と申します。

    確かに今回の舞台では、お客様の近くにいくのはイエンテだけでしたね!!
    私も他団体の舞台を見るときには通路を通ってくれるのを楽しみにしていますので、お気持ちわかります!笑

    もっともっとお客様に楽しんでいただけるように、またアナテフカ村の一員になっていただけるように工夫を凝らしていきたいと思います!!
    どんな舞台に変化するか、是非楽しみにしていてくださいね♪

    ワークショップへのご来場ありがとうございました!
    今後ともミュージカル劇団アラムニーをよろしくお願いいたします!
    | なな | 2017/11/10 5:47 PM |